リハビリテーション部 トップ
豊見城中央病院開設時、わずか数名のリハビリスタッフからスタートしたリハビリテーション部も、現在では、60名を越える大所帯となりました(今後も大幅増員予定!)。
そして、平成18年4月、沖縄県より経営移譲を受けた南部病院に、回復期病棟が設置されたことで、当友愛会内で、急性期から維持期まで一貫したリハビリテーションを行うことが可能となりました。
リハビリテーションスタッフの活躍の場は、さらに広がっています。
あなたの力を当院で発揮してみませんか?
友愛会リハビリ部門統括 科長 神谷喜一
理念
「自分の親なら、子供なら、家族なら。」どのように社会復帰に向けて援助できるかを考えよう。
リハビリテーション部沿革
昭和55年4月 リハビリテーション部開設(当院開設時)
昭和55年6月 鍼灸開始
昭和63年2月 運動療法設置認可
昭和63年12月 作業療法設置認可
平成10年4月 総合リハビリテーション設置認可
平成14年11月 言語聴覚療法(Ⅱ)設置認可
平成18年5月 脳血管疾患(Ⅰ)・運動器(Ⅰ)・呼吸器(Ⅰ)・心臓リハ(Ⅰ)取得